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移動や変化が個人の単なる気まぐれや我儘ではなく、個人や組織にとって意義があり、

今後一層強まる人的流動化が社会にとって好循環をもたらすものとなる可能性として

人間の発達を引き起こす「越境」の効果と条件を模索しています

研究活動

主なキーワード:境界横断、活動理論、Knot-working、Wildfire actibity、ロール(役割)、Mediator

主な研究手法:インタビュー、エスノグラフィ、会話分析